2010年05月27日

参院選敗北なら首相退陣=公明・みんなと連立も―渡部氏(時事通信)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は24日、千葉市で講演し、夏の参院選について「万が一負けたら、その場合は鳩山君も白紙になってもらって、首相を次は誰にするかという相談から始めなければならない」と述べ、同党敗北の場合は、鳩山由紀夫首相は退陣すべきだとの考えを示した。勝敗ラインには言及しなかった。
 渡部氏はまた、「われわれが過半数の議席を取れなかったら、公明党やみんなの党と連立して国民の期待に応えなければならない」と語り、与党過半数割れの場合は公明党とみんなの党との連立を検討する必要があるとの考えを強調した。 

「鳩山5月退陣」説 なぜかトーンダウン(J-CASTニュース)
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発電所トンネル、発破後の落石で作業員死亡(読売新聞)
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posted by タバタ シロウ at 10:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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